2026.04.01
千種区にて強風被害により破損した棟板金の交換工事にて、既存の棟板金を解体した事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【千種区にて強風被害による棟板金の飛散で交換工事を実施、既存棟板金を解体していきます】今回は新たな貫板を設置し、棟板金交換の施工を完了していく様…

お客様からは「強風が吹いた翌朝、屋根の一部がめくれているように見えた」とのご相談をいただきました。
家の外からでは状態がよく確認できず、雨が降る前に点検してほしいという内容でした。
棟板金は風の影響を受けやすい部分のため、不安なお気持ちはもっともで、早急に調査の段取りを整えました。




