2026.06.13
守山区で強風被害により破損した、棟板金の補修工事を紹介した事例記事の続きを解説していきます。現場は恐怖被害を受けやすい片流れ屋根でした。前回の記事 ↓ 【守山区で強風被害により飛散した棟板金部分の補修工事、風災は火災保険が利用できる可能性あり】当記事では片流れ屋根の特徴…

お客様からは「強風が吹いた翌朝、屋根の一部がめくれているように見えた」とのご相談をいただきました。
家の外からでは状態がよく確認できず、雨が降る前に点検してほしいという内容でした。
棟板金は風の影響を受けやすい部分のため、不安なお気持ちはもっともで、早急に調査の段取りを整えました。




