2026.07.08
名東区にお住まいのお客さまより、「経年劣化が進んでいて、一枚だけ屋根材がズレているけどどうしたら良いの?」とご相談をいただきました!現地調査におうかがいすると、屋根にはカラーベストが使用されており、一部の屋根材にズレが発生している状況でした。強風の影響や長年の経年劣化によって、固…

今回お問い合わせいただいた理由は、『屋根がミルフィーユ状に剝がれてしまっているので何とかしたい』
とのご相談でした。
パミールと呼ばれるスレート屋根材を使用しており、こちらの屋根材は築15~20年ほど経つとこのような症状が出てきてしまいます。
屋根材自体が劣化しているため塗装ができずカバー工事が最適な方法となることをご説明し、スーパーガルテクトでカバー工事をすることになりました。




