街の屋根やさん名古屋東店
〒465-0025愛知県名古屋市名東区上社4丁目162番地TEL:0120-969-687 FAX:052-703-2608
ボードとボードの境目にある継ぎ目です。
これを「目地」といいます。
新築の時はシールそのものが剥き出し状態のため、紫外線が直接あたる格好となって劣化していきます。特に、家の北東側より陽のあたりがつよい南西側の劣化が激しくなります。その為、雨水の浸入を防ぐ為にも、シールの打ち替えの工事が必要になってきます。
名東区にて目地劣化を改善する住宅シーリング打替え事例
駐車時にぶつけて割れてしまった外壁 サイディング張替え工事をしました!
名東区で車で傷をつけてしまった駐車場の外壁張替え工事を行いました!
2026.02.02
名古屋市天白区で行った外壁シーリング改修工事の続きをお届けします。 築10年未満という比較的新しいお住まいでしたが、環境要因により特定箇所のシーリング劣化が激しく進行していました。前回は、既存シーリングを撤去し、接着剤となるプライマーを塗布までをご紹介しました。 >>…
2026.02.01
先日、名古屋市天白区にお住まいのお客様より、外壁のシーリング(コーキング)についてご相談をいただきました。 「築10年も経っていない家なのですが、部分的にやたらと劣化が進んでいて心配です」とのお話でした。 築浅の物件でも、日当たりや風通し、建物の揺れなどの環境要因によっては、特定…
2026.01.27
守山区の戸建住宅で、劣化した瓦屋根の漆喰を詰め直す工事を行いました。漆喰詰め直し工事の様子は以下の記事で紹介しています。>>名古屋市守山区で瓦屋根の棟下の漆喰がはがれて落下、詰め直しのため古い漆喰を撤去>>名古屋市守山区で瓦屋根の漆喰を詰め直し、鬼瓦や棟の…