街の屋根やさん名古屋東店
〒465-0025愛知県名古屋市名東区上社4丁目162番地TEL:0120-969-687 FAX:052-703-2608
2026.03.01
名古屋市名東区にて実施した土葺き瓦屋根の葺き替え工事に伴い、野地板と防水シートといった下地をメンテナンスした事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【名古屋市名東区の土葺き瓦屋根を葺き替え工事、野地板と防水シートを施工し下地のメンテナンス】今回は新規屋根材のカ…
2026.02.28
名古屋市名東区にて実施した葺き替え工事にて、解体に伴い土葺きの土を撤去していく様子を紹介した事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【名古屋市名東区にて大きい地震で不安になったお客さま住宅の葺き替え工事、解体に伴い土葺きの土を撤去】今回は野地板と防水シートを施…
2026.02.27
今回は名古屋市名東区にお住まいの戸建て住宅にて、土葺き瓦屋根からカラーベストへの葺き替え工事を行いました!ご相談のきっかけは、最近発生した大きな地震でした。揺れを経験してから屋根の重さが気になり、不安が続いていたとのお話です。さらに、屋根は数十年間点検を受けておらず、現在の状態も…
2026.02.26
瑞穂区にて施工した野地板の上に、防水シートを施工した事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【瑞穂区で葺き替え工事に伴い施工した野地板の上に防水シートを設置。水の流れが乱れないよう注意】今回は新規の屋根材を設置し、葺き替え工事を完了していく様子を中心に概要を解…
2026.02.25
瑞穂区にて実施した、葺き替え工事の野地板施工を紹介した事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【瑞穂区で実施した葺き替え工事に伴い、既存屋根材解体後に表面からは見えない野地板を設置していく様子】当記事では野地板上に施工した防水シートの施工について、概要を解説し…
2026.02.24
瑞穂区にて経年劣化が進行したカラーベスト屋根の葺き替えに伴い、既存屋根材を解体した事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【瑞穂区でメンテナンス方法を悩んでいた、経年劣化が進行したカラーベスト屋根の葺き替え工事、既存屋根材を解体】今回は下地として野地板を設置し…
2026.02.23
瑞穂区の戸建て住宅より、屋根の経年劣化がかなり進んでおり、今後のメンテナンスをどう進めるか悩んでいるとの相談をいただきました!現地で屋根を確認すると、カラーベスト屋根は全体的に老朽化が進み、表面の傷みが目立つ状態でした。当初は屋根カバー工事を提案しましたが、金属屋根ではなくカラー…
2026.02.22
東郷町で雨漏りが発生した住宅にて、外壁の張り替え工事を実施した事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【東郷町で雨漏りが発生した外壁の張り替え工事、職人の手によりサイディング外壁が取り付けられていく様子を紹介】今回は外壁の中でも雨漏りトラブルが多い、サッシ周辺…
2026.02.21
名東区にある戸建て住宅より、「先日の強い風の日に急に変な音がした」との相談をいただきました。これから台風被害も心配な時期に入るため、一度屋根の状態を見てほしいとの依頼です。現地へおうかがいし屋根を確認すると、軒先瓦の一部に割れが発生していました。軒先は風の影響を受けやすく、瓦が割…
2026.02.20
日進市で屋根塗装前の下準備を紹介した、事例記事の続きを紹介していきます。前回の記事 ↓ 【日進市で経年劣化が進行したカラーベストの屋根塗装を実施、2階が暑くなにか対策がしたいとのことでした】今回は遮熱塗料を用いて、屋根塗装を実施していく様子を中心に概要を解説していきまし…
2026.02.19
東郷町にある戸建て住宅より、外壁から雨漏りが発生しているとの相談をいただきました!梅雨時期や豪雨・集中豪雨の際に室内へ水が回る状況があり、外壁の一部にはひび割れも確認されていたため、「どこから手を付けたらいいかわからない」と不安を感じていたそうです。現地で外壁全体を確認すると、サ…
2026.02.18
日進市の戸建て住宅より、屋根塗装工事の相談をいただきました!築25年が経過し、屋根全体に経年劣化・老朽化が進行している状況でした。カラーベスト屋根の表面には苔やカビが広がり、色褪せも目立つ状態です。近年は豪雨・集中豪雨が増え、屋根からの雨漏りも不安材料になっていました。さらに「2…
2026.02.17
前回に引き続き、「築年数不明の中古住宅」をご購入されたお客様よりご依頼いただいた、屋根葺き替え工事の様子をお届けします。前回は、劣化したセメント瓦と土を撤去し、雨養生を行ったところまでご紹介しました。日進市の築年数が不明の中古戸建てで外回りをメンテナンスしたい、セメント瓦と瓦桟の…
2026.02.16
今回は、「築年数が分からない中古住宅を購入し、今後長く住むために外回りをしっかりメンテナンスしたい」というお客様からのご依頼です。現地調査を行ったところ、既存の屋根はセメント瓦でした。セメント瓦は経年により塗膜が剥がれると吸水しやすくなり、劣化が進むと割れや雨漏りの原因となります…
2026.02.15
千種区で築40年の瓦屋根の漆喰詰め直し工事を行った事例の続きです。前回の記事では既存の漆喰の撤去を紹介しました。>>千種区で築40年の瓦屋根の補修工事で劣化した既存の漆喰を撤去、瓦の破損も確認今回は、新しい漆喰を詰め終わったところを紹介します。 街の屋根やさん名古屋東…